DAR-001TGサポートページ

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説明

webmasterは、トラ技の2014年11月号から連載を始めました。 内容は、1bitΔΣオーディオ録音/再生機の製作です。 同時にCQ出版社からキットDAR-001TGも販売されています。

ここでは、原稿に書いたもののページ数の関係で載せられなかった内容を中心に、 サポート情報を取り扱います。

ニュース

  • Raspberry Piに接続して、ポータブル録再機を作成しました。 Raspberry Piに接続するために、ファームウェアを改造しました。詳細は、後日公開予定です。
  • bulk転送用にファームウェアを書き換えて、Windowsから11MHzのΔΣ録再に成功しました。詳細は、後日公開予定です。
  • 2014年12月4日 Mac OS X向けの再生アプリが、Mac OS Xのアップデートによって動作しなくなっていることに気づきました。今、原稿の記述で忙しいのですが、そのうち対応します。
  • 2014年12月4日 Ubuntu Linux 14.04と一部の機種の組み合わせで、USBアイソクロナスパケットにデータ欠落が発生することに気づきました。そのうち対応します。

リンク

リンク 説明 >更新日時
トランジスタ技術誌の性格 トラ技の性格はオーディオ雑誌とは違うという話です 2014年12月3日
用語としてDSDを使用しない理由 原稿中では、DSDの用語を避けてΔΣと記述しています。その理由です。 2014年12月3日
キットを買った人だけファームウェアが入手できる理由 トラ技の一般記事ではファームウェアの公開が前提ですが、DAR-001TGではキットを購入しないとファームウェアを入手できません。その理由です。 2014年12月3日
ファームウェアに見つかったバグ キット販売開始後、ファームウェアに見つかったバグの報告です。 2014年12月3日
派生機種 ファームウェアを改造して、再生専用のUSB DACを作ってみました。 2014年12月3日
LPC4330-Xplorerについて DAR-001TGに使用したマイコン基板の説明です。 2017年1月9日

掲載日

初出 2014年12月3日

改訂 2017年1月9日


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