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要旨

契約しているメールサーバー wp019.wappy.ne.jp からさっきPOP3受信できたのに、ESMTP送信できないので私信を公開します。

2017年8月8日追記 ESMTP送信できない理由

ESMTP送信できない理由が判明しました。 自宅内LANのセグメントを分けているルーターのNAT設定、ポートフィルタ設定が初期化されていました。 FTPもESMTPも、使えません。

2017年8月4日 Kさんへ返信したかった内容

お世話になっております。中田です。

記述のミスをご指摘いただきありがとうございます。 後ほど時間をかけて検討いたします。

つきまといの正体が、ご指摘の創価学会であるかどうかに関しては、状況証拠はあっても確証がありません。 あらゆる可能性(どこかに冗談めかして書いたように、国防企業と防衛省が武器の横流しをしている場合も含め)を考慮に入れつつ、行動しています。

まあ、50年間続く嫌がらせなので、私が生きているうちには解決しないでしょう。 もしも、創価学会が『落ち度のない人間に徹底的に嫌がらせして死後に阿修羅に変わるかどうか』の実験をしているとすれば、もうすぐ成功してハルマゲドンが始まるのかもしれません。(笑)

スピリチュアルな話をするならば、菅原道真公、平将門公、赤穂浪士と浅野内匠頭にはご挨拶を済ませましたので、祟りの準備は万端です。

技術的な話をするならば、2.4GHzの八木アンテナを自作してみようかと考えています。
C=3.0×10^8 m/s
2.4×10^9 Hz
なので、1波長12.5cmと計算しましたが、合っていますよね。

対嫌がらせだろうが、国防目的の諜報活動だろうが、相手が予想もしないタイミングと手法の反撃が有効だと考えています。 あと、気まぐれですね。 アニメのルパン三世第1シーズン22話みたいな感じです。

2017年8月8日 FAQ(知人からよくきかれることとwebmasterからの答)

  • Q1. 加害者の正体と目的は? 経済的に元が取れるような嫌がらせとは思えない
  • A1. 被害者には知り得ない情報なので、加害者に聞いてください。
  • Q2. 警察はなぜ対処してくれないのか?
  • A2. 被害者には知り得ない情報なので、千葉県警に聞いてください。 勤務中の警察官に「金額の少ない盗難は捜査対象としない」と言われたことはありますし、風呂場の漏電については最近流行りの「丁寧な説明での話題そらし」を受けました。 千葉県警が職業上の義務も責任も果たしていないのは、客観的事実です。 Webmasterの大学の先輩の中には東京都公安委員会のメンバーがいるので、相談済みです。 公安委員会から直接の返答は、まだ届いていません。
  • Q3. 犯人は創価学会でしょ。松戸警察も1/3は学会員だと聞くよ。
  • A3. Webmasterには知り得ない情報なので、明言は避けます。 経験則として、松戸市内を散歩中に警察官の前と創価学会建築物の前を通るときだけつきまといが遠ざかります。 これが何を意味しているのかは、想像の域を出ません。
  • Q4. 同じ様な体験談がネットにあるから読んでみたら。
  • A4. 体験談がネットにあることは知っています。 匿名で書かれた主観的文書は、信用していません。
    • Webmasterと同じ境遇の人が書いたのかもしれません
    • なんらかの理由で被害妄想になっている人が書いているのかもしれません
    • つきまといが被害者を混乱させる目的で欺瞞情報を書いているかもしれません
    • 混ぜっ返す目的でネットオタクが創作文書を載せているのかもしれません
    ネットなんて、そんなところです。
    だからこそwebmasterは重要な情報を、実名、住所を公開しつつ書いています。 「ネットに自分の個人情報を晒すのは馬鹿だ」と強弁している人は、webmasterからは「自分の発言に責任はとらないよ」と言っているように見えます。 客観的に追試可能な自然科学系の話題でない限り、匿名が発信する情報は疑ってかかる必要があります。 個人サイトでも大企業が運営するサイトでも同じです。
  • Q5. 嫌がらせの原因に心当たりはないのか? 家族はなんと言っている?
  • A5. 幼稚園に通っていた頃始まって50年続く嫌がらせの心当たりはありません。 当時の家族でまだ生きているのは、webmasterとその母だけです。 母にも心当たりはないそうです。 思い返すと、webmasterの父、母方の叔父、母方の祖父の晩年はみな理不尽な取引の末に悲惨な状態を迎えました。
  • Q6. Webmasterの母が相続した不動産が狙われているのでは?
  • A6. 家族の生活は、経済的にカツカツです。 自家用車を所有する余裕もありません。 1000万円を超える高級ドイツ車を何台も運用するつきまとい連中のほうが、よっぽど裕福です。
  • Q7. 周囲は敵だけではないよ。近くに味方もいるよ。
  • A7. Webmasterへの協力を明言している個人も法人もありません。 陰ながら無形のサポートを受けているように感じることはありますが、客観的な証拠はありません。
    • そもそもこの混乱を知らない人
    • 大勢の傍観者
    • 末端の手伝いを含めて数百人規模の嫌がらせメンバー
    • 私利私欲のために嫌がらせに便乗してきた複数の会社組織
    • ごく少数ではあるものの理路整然と自分の意見を述べることで間接的にwebmasterの援護射撃をしている人達
    がいるように感じています。 ただし、現状維持では負け戦になるでしょう。 すでに海外に向けてばらまいた情報が、いつどこで芽を出すかが鍵だと考えています。 最悪の場合、webmasterの死後に発動する仕掛けで痛み分けになるくらいですね。
  • Q8. いろいろな情報を公開して、加害者を利することにならないの?
  • A8. つきまといがすでに知っている情報しか書いていません。 つきまといが複数グループで、情報が分断されているのであれば、連絡の手間を減らして上げているのかもしれません。 それ以上に、webmasterと同じ境遇の被害者の助けになると考えています。 Webmasterと同じ研究室をでた4年後輩が、若くして亡くなっています。 詳細は知りませんが、彼も同じ被害者なのかもしれません。 また、つきまとい組織の周囲にまともな人間がいるのであれば、つきまとい組織の予算や行動見直しにつながるかもしれません。 期待はそれほどしていませんが。

2017年8月10日 元CQ出版社編集員を名乗って ygmwts@gmail.com からメールをくれる人へ

スマートフォンからチマチマメールを打つのが面倒になったので、公開質問文です。

  • Q1. Gmailからメールをいただくときだけ、文体が別ですよね。
  • Q2. Gmailからメールをいただくときだけ、ネットワーカーのように重箱の隅をつついた揚げ足取りをして、webmasterからの反論で負けるのはなぜですか?
  • Q3. Gmailからメールをいただくときだけ、日本人の平均的死生観から離れて仏教用語中心になるのはなぜですか?
  • Q4. 交換した名刺に書いてあったアドレスではなく、webmaster@nakata-jp.org 宛にメールをいただくのはなぜでしょうか?
  • Q5. CQ出版社社員の個人名が関係する話題についてだけ、話を避けているのはなぜですか?
  • Q6. 本人確認のため、トラ技編集長を通じてご連絡頂いてもよろしいでしょうか?

2017年8月12日 14日 私信への返信の続き(11日に受診したメールはygmwts100n@gmail.comから届きました)

次に届いた私信への返答も公開します。 同じ説明を複数の人に繰り返すことになりそうなので、公開してしまった方が話が早いからです。

「私信を相手の同意なしに公開すべきではない」という意見の人がいることは知っています。 でも、過去にwebmasterの同意なしに合計数十通の私信を公開された経験がありますので、ネットの常識は異なっていると解釈しています。

もうひとつついでに書くと、「webmasterの記述が失礼に当たる」と主張する人もいますが、webmasterは常に『相手と立場が入れ替わったら確実に言われるであろうこと』を主張するように心がけています。

受信文1
素人目にはスマホからメールを打つのとHPに公開質問文を掲載するのは同じ程度の手間かと思いましたが、スマホからメールを打つのはHPに掲載する以上に面倒なのはなぜでしょうか?私にわかるように説明していただけませんか?
返答文1
私のキータイプ速度は、普通と言われています。 最高速度でタイプすると、午前中にソースコードを1000ステップ書いて午後に頭が回らなくなります。 そんな日を1週間続けると、腱鞘炎になります。 スマートフォンのフリック入力では、この1/30位の速度しか出せません。
受信文2
反論については中身次第でお受けしますが、気になる部分や異なる意見や考えなどに対してQ2のような書かれ方をすると、人によっては(特に協力してる組織や人、援護射撃する人は)中田さんと距離を置くようになるしょう。
返答文2
私が何を主張しようが、距離を置く人も近寄る人もいます。 近寄る人が全て味方ではありませんし、距離を置く人が全て否定的でもありません。 「webmasterの味方と明言しているところはない」と書きましたし、援護射撃する人の思考についてあなたが想像できると思い込んでいることの方が不思議です。 もしかして、攻撃と援護射撃のメカニズムをご存知なのですか?
受信文3
また、今だから書きますが、さらりと書いた部分を「~という話がありました」というニュアンスで書いたのが「~と指摘されました」とあったのにはビックリしました。「指摘」と書かれてるのを見て、ISO9001の監査で厳しく言われる指摘事項を連想したことを追記します。
返答文3
「さらりと書いた部分」がどこなのか特定できません。 より具体的にご指摘ください。
受信文4
中田様へのつきまといをやってる組織・団体については、現時点ではHPに書かれてるようにどこがやってるのか確証とれないという考えに変わりました。
返答文4
私は、今回別人がメールやり取りを引き継いだ可能性も考慮しています。 つまり、考えが変わったのではなくて、立場の違う人が返信している可能性を言っています。 「Webmasterを誘導してWEBに失言を書かせるつもりだったが、『反社会勢力ネタ』とか『創価学会ネタ』を書くための口実を与えおってからに。 お前はクビだ。 You are fired. 」ってね。
受信文5
Q1→仕事を受発注する立場ではなくなったためです。昔から業務とそれ以外ではe-mailの出だしが異なってました。 また、「さま」と「様」については統一してないです。
返答文5
私が指摘している『文体』とは、敬語表現ではありません。
受信文6
Q2→揚げ足取りならもっと直接的な書き方をします。 重箱の隅をつついた揚げ足取りとおっしゃることに対しては、 (A)書かれてた箇所については極力正確に書いて質問なり回答なりしてますし、 (B)Q&A等については別の切り口・考え方等も書いて質問なり回答なりします。 (C)自分の考え・意見がすべてでない以上、反論の中身については、ありだと思う場合は受け入れます。場合により複数の考え等を並立させる場合もあります。是々非々なのかもです。
返答文6
一例を示します。私はWEBに以下のように書きました。

C=3.0×10^8 m/s

2.4×10^9 Hz

なので、1波長12.5cmと計算しましたが、合っていますよね。

これに対しての返答が

訂正事項がありすみません。

光速は300000000 m/sと言われてますが厳密には299792458 m / sだそうです。 ということで、1波長は約12.4914cm(124.914mm)となります。

定規や金尺ではかる場合は、細かくても10分の5(=0.5)ミリメートル単位までしか測れませんが、ノギスなら100分の5(=0.05)ミリメートル単位まで精密に測定できるので訂正版をメールさせていただきました。

で、私の返答メールが保存されていないので要旨を再現します。

波長の計算は、有効数字を2桁としました。 仮数部の小数点以下1桁ではなくて、誤差1%未満です。

そもそも、電磁波攻撃の中心周波数も判明していないし、802.11b gはバンド幅がありますから、有効桁数を長くとる必要を感じません。

私には、このシチュエーションで無意味に長い桁数で光速を表記することに意味を見いだせなかったので、重箱の隅をつつく揚げ足取りと解釈しました。 この程度の説明が必要だったり、返答文1の説明が必要だったりすることを考えると、 あなたはCQ出版社の編集部で職務を実行できる能力があったのか疑問に思えてきます。
受信文7
よって、Q2に対する私の回答は、 ①重箱の隅をつついた揚げ足取りを行う気はないが、ネットワーカーのように重箱の隅をつついた揚げ足取りに見えてしまった。 ②上記(A)~(C)に書いたことから、(しなやかな強さ的な考え等を目指す)私にとっては、勝負してるという考えはない以上、勝った負けた的な話に至らない。 ③せいぜい、こんな考えする人もいるんだなあと思うくらい ということになります。 むしろ、中田様に ・勝った負けたという考え方を続けることで気持ち的にめげることはないのですか?(=そういうやり方を続けられること自体ある意味凄いです。私には無理) ・ポキンと心折れてなかなか立ち直れなくなることはないですか? ・中田様にとっての勝ち負けの境目や判断基準は何ですか(全体・部分両方で)? とお聞きしたいぐらいです。
返答文7
(A) (B) (C)の考え全部に同意します。 「反論で負ける」と表記したのは、IT業界で新しい職場へ行くと私より古株の人に突然技術論をふっかけられる展開を思い出したからです。 自己紹介より前に技術論を挑みたがる人ほど間違った理屈を振りかざして、言い負かされると減らず口と陰口を並べ立てます。 自称Javaの大家に「JavaにEnterprise Editionなどというものは存在しません。」と言われるとか、数々の迷言を耳にして来ました。
勝った負けたなどどうでも良いのは、私も同じです。 私はオヤジなので、格好つける気もありません。 『しなやかな強さ』どころか、とりあえずアウトプットが命です。 「プロは結果を出してナンボだろ」ってよく言われたものです。 心なんて、折れても砕けても泥にまみれても白髪になっても、また立ち上がればよいのです。 それが雑草魂でしょ。 松戸の空き地でも、草刈りの2〜3日後には、タンポポが復活して花を咲かせます。
受信文8
日本人の平均的死生観も時代により変わりますが、スピリチュアルなことにも関心あるようなのでメールに記載しました。 職場でも古くからの言い伝えを親から教わった人そうでない人いろ いろでしたし、墓参りなどについても同様です。風水・占いへの興味は人それぞれ。さすがに占いと統計学を結びつける人はどういう訳かいませんでしたね。 ちなみに私にとっては、神棚も仏壇も墓参りも祝詞もお経もご先祖様への御祈りも仏様も宗教には関係ありませんが、身近な存在でした。 店に置いてあったお墓に持っていく花やお線香も同様です
返答文8
私がスピリチュアルなことに対して持っている関心を、公開した記憶が無いのですが、どちらでご覧になりましたか?
エンターテイメントとしては、星野之宣や諸星大二郎のコミック作品『ヤマトの火』『妖怪ハンター』など好きです。
健康な頃はアウトドア人間だったので、深い森の奥でアニミズム発祥のような木々の魂を感じることもありました。 最近の神社詣でブームのおかげで、「境内に出入りするときにお辞儀しろ」「お参りは2礼2拍1礼」とか言われてちょっと閉口しています。 「そもそも論を言い出したら、四足肉を喰っている不浄な人間が境内に入って良いのか?」「日没から夜明けまで神社の境内には神様ではなく魑魅魍魎が集まるんだぞ」と言いたくなっても、黙っています。
イデオロギーと通じている宗教には全く興味がありません。
受信文9 (2017年8月14日追記)
マルチビット系のTDA1545AとAD1856の音質の違いを書かれてましたが、双方のデータシート(場合によっては関連文献も)を中田さんが行間まで読み込んでから、師匠に理由などを聞いて実験して確かめればいいと私は思ってます。
返答文9
この文章に形式的に返答するならば、「私はそうは思いません。」となります。 以下、意味的に返答します。
オーディオマニアは、確かに受信文9のような口調を好みます。 しかし、この文章は技術的な情報量ゼロです。 しかも「データシートの行間」なるものを読むことを勧めています。 データシートはどういう目的で誰のために書くものか、ご存知ですか? 確かにアジアのJ国やC国のデータシートを見ると、形式的に他社を真似ているものの、ユーザーが本当に必要としている情報が大きく欠けていることがあります。 書いた人は、「常に相手の立場に立って考えよ」と言われていないのでしょうね。 (USBの英文規格書もいろんな意味で読みにくいけど、脱線しそうなので次の機会に) 1bit研究会で某半導体メーカーが発表するときでも、「新しい製品を開発しました。スペックが上がりました。スペック値のグラフをスライドでチラ見せします。グラフのコピーは配布しません。グラフが理論値か実測値かの明言も避けます。新製品を買ってね。」といった具合です。 「ひのもと」の国では、「♪技術はないけれどエンジニアは星の数」なんでしょうね。

2017年8月4日 初出

2017年8月14日 追記

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