松戸警察の主張

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要旨

Webmasterは、過去数十件の被害を警察(神奈川県警、警視庁、千葉県警)に届けていますが、その一部しか立件してもらっていません。 それでいて、近頃の警察官は勤務態度がおかしいので、過去に体験した問題をここに書きます。

2017年3月上旬現在、松戸市税務署近辺の道路が自動車で渋滞しているため、監視(交通整理ではない)の警察官が歩道に複数立っています。 この警察官の勤務態度に非常に問題があります。 近くを歩行者が通ると舌打ちしたり、通りかかる歩行者を睨みつけていたりします。 交通整理をする様子は、全くありません。 何をするつもりで立っているのでしょうか。

Webmaster自宅に留守中侵入者がいる疑いについて

過去何年も松戸警察に訴えてきたのですが、留守中のwebmaster宅に侵入者がいる疑いがあります。 根拠は、近日中にまとめます。 何度も訴えたのですが、松戸警察の主張は「webmaster宅の玄関に付いている鍵は絶対に開けられない鍵だ」の一点張りです。

一度、管理会社にことわって鍵交換した時の鍵パッケージをスキャンしてここに公開します。

鍵の製造元が「10分を超えるとピッキングには耐えられないかもしれない」と主張しているのに、松戸警察は「絶対に開けられない」としか言いません。 松戸警察の複数の警察官が鍵について勉強不足とは考えにくいので、何か鍵メーカーもwebmasterも知らない事実を把握しているのではないかと予想しています。 彼らが何を把握していて、なぜ隠しているのかは全くわかりません。 隠している事実が、正しい方向に働いていれば良いのですが。

昔の薬師丸ひろこの映画にあったように、隣のユニットバス天井の点検口から我が家のユニットバス点検口に抜けられるのかもしれません。 そうだとすると、絶対に開けられない鍵の問題を避けて、webmasterの留守宅に侵入できますね。

2017年5月23日追記

2017年5月15日13:00に発信された『松戸市安全安心メール』より引用します。

  • 住居の入り口は「1ドア2ロック」で、解錠が困難な「ディンプルキー」を使用。

過去にwebmasterが松戸警察に侵入者の相談へ行く度に、「ディンプルキーは絶対に開けられない」と主張していたのと矛盾しています。 ダブルスタンダードですね。

2017年2月28日の小根本交番での会話

税務署に青色申告、確定申告した際に、役所から以前受け取っていたはずのマイナンバー書類が見つからずに小根本交番に届けたときの会話を書きます。

webmaster
「役所から届いたマイナンバー関係の書類が、定位置からなくなっています。盗難の恐れがあり、『再発行には警察の書類が必要だ』と役所に言われたので書類を発行してください。」
警察官
「盗難だという証拠はありますか。自宅の別の場所にあるのではないですか?」
webmaster
「以前から何度も届け出ているように、留守中の自宅に侵入者が入っている気配があります。」
警察官
「他になくなったものはありますか?」
webmaster
「交換前の鍵のスペアキー、関数電卓、Windows7のインストールDVDなどがなくなりました。」
警察官
「あとから出てきたのではないですか?」
webmaster
「スペアキーは玄関の鍵を交換して不要になった頃、定位置から5m離れたデスクの引き出しにある日忽然と現れました。 関数電卓は、全く同じ所に同じ傷のついている電卓を、自宅から6km離れた場所の古道具屋で買いました。 Windows7のインストールDVDは未だに出てきていません。」
警察官
「現金や通帳、印鑑がなくなったことはありますか?」
webmaster
「テーブルの上に意図的に数万円を数カ月間出しっぱなしにしたことがありますが、手を付けられたことはありません。」
警察官
「貴重品がなくなっていないのならば、侵入者がいたはずがありません。」
webmaster
「自宅のユニットバスに漏電が仕掛けられていてもですか?」
警察官
「侵入者がいたとは言えないでしょう。」
webmaster
「遺留品もありましたけど」
警察官
「大金や高価な家電が盗まれたのでない限り、捜査はしません。」

この手の話し方をする人は、最初から結論を決めていて相手を根気負けさせるために、次々とハードルを出してきます。 向こうが用意したハードルを全部クリアしても、以前の議論を蒸し返します。

一見すると無意味な議論のようですが、重要な点があります。 警察官の最後の発言は、『千葉県警は高額品の盗難事件を捜査対象とするが、住居侵入罪と意図的漏電による傷害(感電)は捜査対象でない。』と主張しています。 勤務中の警察官が派出所の中で発言した内容なので、「そんなことは言っていない」と後からごまかすことは無いだろうと予想します。 Webmasterが以前から主張しているように「書類上の犯罪統計は減っているかもしれないが、単純に立件数を減らしているだけ」であることを、警察官自身も認めたわけです。

2017年3月11日の状況報告

ここの記述を一番熱心に読んでいるのは、職業つきまといのみなさんのようで、「警察が漏電や家宅侵入を捜査する気がない」と書いた途端に大ハッスルしています。 もしも、先の文章が『釣り』で、トラップが仕掛けてあったら大漁だったことでしょう。 そんな面倒くさいことは用意していません。 多分用意していないと思う。 用意していないんじゃないかな。 まちょっと覚悟はしておけ。 みたいな。

2017年6月8日追記

2017年3月20日警察官の寄り道

2017年3月20日に外出から帰ると、自宅の鍵が引っかかって回りません。 侵入者の形跡の一つと考え、110番通報して警察官に来てもらいました。 二人の警察官が2台のスクーターでやってきたのですが、一旦webmaster宅を通り過ぎ、近所の角海老に数分間立ち寄ってからようやくやってきました。 一旦通り過ぎた理由を尋ねたら、「赴任直後で道路に不案内だった」と言っていました。

2017年3月下旬未明の騒ぎ

ある日の未明に、突然目が覚めました。 ここ3年ほど、webmasterのところには頻繁にエレクトロニクスの神様が降臨してアイディアを授けてくれます。 この時も午前2時におきだして、紙とペンで線形微分方程式を解いていました。

すると、午前2時台なのに近所で人が歩きまわる足音がします。 パトカーもサイレンを鳴らしてやって来ました。 Webmasterの自宅玄関に仕掛けたアラームも鳴り出しました。 松戸の午前2時に、いったい何が起きていたのでしょうか? 翌日の報道を確認しても、全く触れられていませんでした。

2017年6月3日の交通事故

6月3日の午前10時過ぎに外出しようとすると、角海老第二駐車場出口に無傷のスクーターと警察のバイクが停まっていて、私服の男性と警察の制服を着た人が話していました。 1時間後に帰宅すると、同じ二人組が同じ様子でまだいます。 道路の反対側には、警察のワゴン車も来ていました。 交通事故の処理にしては事故の音を聞かなかったし、時間がかかりすぎだし、救急車も来ていないし、事故の当事者が一人しかいないのも不思議と思い、警察官に声をかけてみました。 目線も合わせず「交通事故の目撃者でなければ用はありません」と吐き捨てるように言われただけで、後はガン無視でした。 目撃者を探しているにしては、いつもの事故処理と違って「事故の目撃者を探しています」の立て札が用意されていません。

帰宅直後、自宅の中は黴臭かったのを覚えています。

2017年6月20日ころ 深夜に火薬の匂いがした

自宅にいたところ、22時頃室内で硝煙の匂いがしまし>た。 Webmasterがなぜ硝煙の匂いを知っているかというと、子供の頃さんざんモデルガンで遊んだからです。 (MaruzenやMGCのブローバックモデルにキャップ火薬を入れて遊んでいました。) 前後の時間帯に屋外から異常な物音は聞こえていません。 10分後に、自宅前の道路を救急車がサイレンを鳴らして通り過ぎました。 翌日の報道を詳しく調べたのですが、該当する記事は出ていません。

2017年3月10日 初出

2017年6月27日 追記


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