クロネコヤマトの制服、車両を用いたつきまとい

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要旨

2017年2月14日の報道で、ある殺人事件の容疑者逮捕が報じられました。 2016年2月に東京都多摩市で住人が殺された事件で、犯人は大手宅配業者の帽子を被って犯行現場に行ったそうです。

Webmasterの周囲でも、クロネコヤマトの制服、車両を用いたつきまといが続いています。 警察、ヤマト運輸を含め各方面に報告済みですが全く改善されないので、ここに報告します。

報告書

警察とヤマト運輸に提出した報告書を、 こちらに公開します。

宅配便業者の制服が利用されるのは、業界に隙があるからでしょうか。 それとも、宅配便業界そのものが裏稼業を行っているのでしょうか。

2017年2月18日追記

PDFに1件情報が漏れていたので追加します。

2017年1月25日 17:00 松戸市岩瀬金太楼鮨店付近『習志野400あ21??(下二桁読みとれず)』のガラス張りクロネコヤマト専用トラック

2017年2月26日追記

ここまでの記述を公開してから1週間ほど経過しました。 事態は収束するどころかエスカレートしているので、現状報告します。

ヤマト運輸は、YGXのトラックを利用したり、つきまといの車両からドライバー名のステッカーを外したり、車両の代わりに手押し台車の人物を使ったりして、つきまといを継続中です。 ドライバー名千葉浩介のトラックが待ち伏せしているのも同様です。

さらに、ALSOKの3輪バイクと郵便局の配達車両も参加するようになりました。

松戸市のパトロールカー(民間人が乗車している見まわり車両)とゴミ収集車も一時的に参加しましたが1週間ほどでいなくなりました。

5〜10分の外出をしたときでも千葉県警のパトロールカーを見かけることが多かったのですが、松戸市パトロールカー、ゴミ収集車と同様にいなくなりました。 見かけていたのは松戸警察の『松2』『松3』『松4』と千葉県警の広域パトロールカー(屋根には3桁の数字が書いてある)でした。

5〜10分の外出でも地元の年配の人としょっちゅうすれ違っていたのですが、その頻度が減りました。

東京都23区内に外出する時、クロネコヤマト、ALSOK、郵便局、警視庁のパトロールカー、行政区公用車のつきまといが始まりました。

2017年3月6日追記

続報です。 各社を巻き込んだつきまといは継続中です。

  • Webmasterが電車に乗る時、自宅から駅まで歩く10分強で千葉啓介のトラックが3回連続して待ち伏せしていることはなくなりましたが、1回はあらわれます。
  • 2017年2月19日10時に、エクセレントシティ松戸前に千葉浩介のクロネコヤマトトラックとCoopDeliのトラックが停まっていました。 この日の午後から、CoopDeliのトラックが1台つきまといに参加しています。
  • Webmasterの住む町では善意の地域住民による監視がなくなりましたが、外出するととなり町に入るところからプロフェッショナルつきまとい、善意の第三者を含めたつきまといが始まります。
  • 松戸市パトロールカー、ゴミ収集車のつきまといが復活しました。 開けた場所でwebmasterが通りかかるのを待つような真似は止めましたが、複数車が入れ替わりあらわれます。
  • クロネコヤマトのドライバー千葉啓介は、2017年3月になってから私服姿でwebmasterの自宅周辺をうろつくのを見かけました。
  • 2017年3月6日16:30に買い物目的で外出すると、金太楼鮨の前にクロネコヤマトとYGXのトラック(ナンバー 習志野???い3014)が停車していました。 YGXのドライバー野上高志はトラックの手前に仁王立ちになって、横を通り過ぎるwebmasterのことを睨み続けていました。 クロネコヤマトのドライバーは、いつもの千葉啓介です。

Webmasterが外出してから5分以内にクロネコヤマトなどのつきまといが駆けつけるフットワークには感心します。 できれば、世の中の役に立つ方向に能力を活かしていただきたいと思うのは、webmasterだけではないでしょう。

匿名のタレコミその1

匿名のメッセージでタレコミがありました。 真偽の程は未確認ですが、現状を無矛盾で説明しているので、書かれていたことをここに要約します。

つきまといの嫌がらせで、依頼人から金を取ってつきまとうプロフェッショナルでは人数が足りない時に、無料で人数を増やす方法があるそうです。 もともと数十年前に某宗教団体が編み出した手法だそうですが、現在では職業的につきまといの嫌がらせをする人たちが普通に行っていると書いてありました。

手順は、以下です。

  1. つきまとい連中が被害者の自宅近所のコミュニティー(町内会とか)に接近する
  2. 近所の人に向かって被害者についての嘘八百を並べ立てて悪いうわさを流し(「以前住んでいたところで犯罪を犯して住めなくなった」とか、「心の病だ」とか)、住民による監視を提案する
  3. 騙された人たちは、善意からつきまといに参加する
  4. 市役所や地元警察、ヤマト運輸、ALSOK、郵便局まで巻き込んで善意によるつきまとい犯罪行為が始まる
  5. 嘘八百を疑う人がいると、職業つきまといの連中は「疑うのなら警察に被害者の前科を照会してみろ」とさらにそそのかす。
  6. 警察に他人の前科を照会しても、必ず「個人情報は教えられない」と返答がかえる。 職業つきまといは「前科がなければはっきり前科がないと言われるはずだ」と煽る。 実際には、前科があろうがなかろうが警察は「答えられない」と言うしかない。 前科がない人の時だけ「この人に前科はありません」と返答すると、近所の人全員を手当たりしだいに照会して返答の有無を記録することで前科者リストを作成することができてしまう。 しかも犯罪の種類がわからずに前科者でくくると、殺人のような凶悪犯罪も、羽目を外しすぎた交通違反で行政処分に収まらなかったケースも同じ扱いになってしまう。
  7. 職業つきまといの連中は、被害者を挑発する。 たとえば、外出するタイミングを見計らって玄関前にエンジンをかけた車を停め、中から被害者を睨みつけたりする。 被害者が自衛のために証拠写真を撮ったりすると、善意の第三者を装った別のつきまといがその様子を記録し、自分たちに都合よく編集して近所や警察にばらまく。

このタレコミが事実だとすると、webmasterの近所の人や市役所、郵便局が騙されてしまうのはわかります。 警察まで騙されているとしたら、情けないですね。 ヤマト運輸とALSOKに弁解の余地はありません。 まさにこういう騙しに遭わないために警察OBを大勢採用しているわけですから。

ちなみに、上記5番6番の部分だけNHKが報道番組で取り上げた放送を見たことがあります。 善意の人たちの立場で「地域に重要な情報を公開しない警察はけしからん」という論調でした。 NHKが善意の人たち同様に騙されてしまったのか、紅白歌合戦の出演者を確保するために騙されたふりをして某宗教団体相手にポイントを稼ごうとしたのかは、webmasterの立場では判断つきません。

匿名のタレコミその2

タレコミその1は、地域コミュニティの口コミを悪用した手法でした。 スマートフォンとクラウドを利用した別の手法も新しく開発されたそうですが、こちらは証拠を捕まえられるかどうか確認中です。

スマートフォンとつきまとい

Webmasterは、職業上の必要にかられてDocomoのAndroidを7年以上機種変更しながら使っています。 Androidに関しては、様々な異常を体験しているのでそのうち報告します。 そのうちの一つとして最近では、突然電源が切れてしまう現象が出ています。 2017年2月現在、webmasterのスマートフォンに緊急の連絡が入ることはないので、電源が切れたまま持ち歩いていてもあまり不便はありません。 スマートフォン電源のOn/Off状態の違いでつきまといの行動にも違いが出ているので、それを報告します。

電源が切れたスマートフォンを持ち歩いている時

クロネコヤマト
現れない
ALSOK
現れない
郵便局
現れない
警察のパトロールカーや市役所の車両
現れない
自分のスマートフォンに熱中している人の横を通るとき
不思議そうな表情で持っているスマートフォン画面とwebmawsterの顔を見比べる人が多い

電源が入ったスマートフォンを持ち歩いている時

クロネコヤマト
電源投入直後から現れる
ALSOK
電源投入直後から現れる
郵便局
電源投入直後から現れる
警察のパトロールカーや区役所の車両
電源投入直後から現れる
自分のスマートフォンに熱中している人の横を通るとき
Webmawsterが真横を通るのを待って、スマートフォンに表示されたボタンを得意げな顔で押す人が多い

2017年2月26日夕刻、webmaster自宅前のバス通りで軍歌を流しながら街宣車が通りました。 この場所に転居してから8年以上経ちますが、初めての経験です。 その直後、自宅近辺で慌ただしく人が出入りする足音が聴こえて、街宣車は来なくなりました。

2017年3月28日追記

スマートフォンについて

電源を入れたスマートフォンを持ち歩いても、つきまといを呼び寄せるフェロモンを出さなくなったようです。 つきまといのみなさんは、自分のスマートフォンを操作して仲間を呼んでいます。

警察について

警察車両の入れ替えがありました。 現在つきまといに参加しているのは以下です。

  • 交通事故などで出動するワンボックス
  • 千葉ナンバーの小型車両
  • パトロールカー 松1 松6 松8

ヤマト運輸について

都内の住宅地を散歩していると、交差点で前、右、左の3方向100m以内に1台づつ合計3台のクロネコヤマト配達トラックを見かけることが頻繁にあります。 Amazonの荷物について文句を言う前に、ドライバーの効率的配置について反省したほうが良いのではないでしょうか。

2017年3月24日の昼頃、千葉啓介のネームプレートをつけたトラックが近所に停まっていましたが、降りてきたドライバーは身長、骨格、顔が全く違っていました。 この状況を説明できる仮説をいくつか考えてみました。

  • 同姓同名の別人ドライバーが配属された
  • 最近ネームプレートをつけていないクロネコヤマトのトラックが増えているのを見ればわかる通り、クロネコヤマトのネームプレート管理はいい加減である。
  • 写真のついた広告を見ればわかる通り、最近のスポーツジム、エステサロン、ダイエット食品会社は利用前後で脂肪を筋肉に変えるだけでなく骨格や顔つきまで変更できる技術を持っている。 この技術を利用した。
  • 実は『千葉啓介』はクロネコヤマトが千葉県で非正規活動するときのコードネームである。 他の都道府県には『東京啓介』とか『神奈川啓介』とかもいる。
  • つきまといを趣味にしている本物の千葉啓介が、24日の午前にとんでもないことをしでかしてしまったので、急遽別人がトラックに乗った。

新規参加について

ART引越センターの『美術品、精密機器専用大型トラック』がつきまといに参加するようになりました。 トラックを辺鄙なところに停めて座席に3人が並んで座り、iPhoneの画面に熱中しています。

2017年2月17日 初出

2017年3月28日 追記

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